お正月をみなさんはどうお過ごしだったでしょうか。
初売りも日本全国から色んなお客様に来て頂き、コーナーショップは大変な賑わいとなっておりました。わざわざ来て頂きありがとうございました。

本日は、キャリースタイルに欠かせない、アザーアイテムのご紹介を。
スタイルの中にキャリー以外のアイテムをアクセントに入れることで、キャリースタイルがさらに引き立つのではないでしょうか。

まずはこちら、

WORK BOOTS
足下を飾るワークブーツは、無骨なアイテムやトラディショナルの雰囲気には欠かせないワードローブのアイテムである。一世紀以上も前からブルーワーカーやファマー等ありとあらゆる職業の屈強な男達が愛用したアイテムでもある。お洒落は足下からと言う格言なんざ吹っ飛ばす男臭いワークブーツが一番だ。

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PEN
これじゃなきゃダメだとか、これしか使えないと言ったもの凄い拘りがある訳ではないが、並べてみると、筆記具としてのペンはスタッフそれぞれに拘りが垣間みれる。
昔の男達は皆、ペンですらも着飾った。仕事という人生の大半を占める時間の中で、人とのやり取りは数えきれないものになる。仕事とペンはイコールで結ぶことが出来る証しなのではないだろうか。

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LEATHER
人類が猿から決別し、ヒトになった瞬間はその手に武器を持ち同族を殺めた瞬間と言われている。そして、獲物から採取した皮は偶然、植物の油に浸けた事により革命を起こし文字通り皮は革へと変化した。人間の中には、レザーに惹かれるD.N.Aが組み込まれているのではないかと思う程にレザーは男にとって無くてはならないアイテムではないだろうか。

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WATCH
その腕に身につけるだけでモチベーションが向上し、尚かつファッショナブルアイテムとしての地位もしっかりと確立されている時計。どんなスタイルにも合わせられるという前提で考えていくと、必然的に選ぶブランドは絞られてくる。男のその腕に無くてはならないギアである時計。一本はワードローブに加えるべきアイテムではないだろうか。

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是非、OTHER ITEMを取り入れたキャリースタイルをしてみてはいかがでしょうか。

本日は新年会です。では行って参ります。


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